UP RUN

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    各会場の特徴

    田園都市線「二子新地」駅 徒歩8分 。
    二子橋を渡り二子玉川駅のお隣にある二子新地駅。多摩川河川敷は勾配差のない平坦なコースです。
    風がすがすがしい土手と河川敷を走るコースはアスリートの方にも人気です。

    JR南武線の「鹿島田」駅が最寄りの古市場陸上競技場での大会です。
    多摩川河川敷沿いで自然も豊か。
    川崎や武蔵小杉が近く、大会後どこかへ行くのも便利です。

    神奈川県は横浜市北区に位置する綱島。
    かつて東京の奥座敷と言われたその昔、温泉街として活気があったエリアで、今でも西口を出た通りでは温泉地を思わせるような石畳の商店街が広がっています。
    受付会場まで駅から徒歩3分! 鶴見川河川敷沿いのコースです。

    UP RUNでも大人気!
    都内近郊でも有名なランニングスポット、皇居。
    当UPRUNでも定期的に開催しており、
    日ごろより多くのランナーの方々にご参加をいただいております。

    初心者の方におすすめ!赤羽駅から近い河川敷の大会は、比較的フラットなコースで初心者の方も多数参加する大会です。
    河川敷マラソンエリアから離れ、一変、駅周辺ではお酒を飲む方も増えてきて、たくさんのお店がひしめき合うディープな街でもあるのです・・・。

    新横浜大会は鶴見川の河川敷で開催されています。
    日産スタジアムや駅周辺のグルメスポット、みなとみらい、横浜中華街も近くにあるエリア。
    ・・・となると、参加したあとのお食事やショッピングにもますます心躍る大会です。

    オープンな空間、春には桜のトンネルができる府中多摩川風の道。
    UP RUNのマラソン大会の他にも『府中駅伝』や『府中多摩川マラソン』などの開催地、府中。
    実は、歴史と自然が共存しあう街でした。

    人気の荒川河川敷の中でも、金八先生のオープニングの舞台となった河川敷が開催会場です。
    最寄りの北千住駅は、現在5本もの路線が乗り入れ、都心からも郊外からもアクセス良好です。
    かつて宿場町として栄えた北千住。
    そこには、懐かしさを感じさせる街並みがくっきりと残っています。

    日本が誇るランドマークタワー【スカイツリー】の最高の景観を見ながら走るコースは格別。
    上でご紹介している北千住とも近く、大会後のお楽しみスポット満載。
    ご存じ、江戸時代から続く花菖蒲の名所、堀切橋菖蒲園近辺での大会です。

    埼玉県戸田市に位置する、「水と緑のオアシス」彩湖。
    緑が多い公園で、荒川流域の水辺の景観を自然に近いまま保全しているといわれています。
    予約無し・利用料金無料のバーベキュー可能エリアやドッグランもあったりと施設も充実。
    彩湖道満グリーンパークでの大会で身も心もリフレッシュ&ハッピーに!

    荒川の河川敷の特徴であるフラットでアップダウンのないコース、東大島大会。
    ベテランランナーさんはもちろん、大会参加が初めてのビギナーさんにも大変お勧めの大会です。
    京王線へも直通、新宿駅を経由し千葉県市川市の本八幡駅までをつなぐ都営新宿線の「東大島駅」が会場への最寄り駅のため、様々な地域からのアクセスも良好!
    大会後は、少し足を延ばして錦糸町やスカイツリーの散策もいかがでしょうか?

    会場の最寄、京王多摩川駅は京王線調布駅の隣!調布は多摩川沿い、風の道での大会です。
    住宅地や飛行場のあるイメージが強いこの街。江戸時代は甲州街道の宿場町として、 その後布の生産地として賑わったようです。東洋のハリウッドと名を馳せた時代もあり、あの有名な妖怪の漫画の作者さんがかつて住んでいたりと文化的にも様々な背景があり、今もその風景を垣間見せるのです

    大会の最寄駅は常磐線、上野東京ラインの北松戸駅です。千代田線も常磐線に乗り換え無しで接続するため都心からもアクセス抜群。
    ラーメン好きには有名かと思いますが、松戸と言えばラーメン。駅周辺はかなりの激戦区!ご存じカップ麺でも見かけるあの有名店も。 大会後に散策もいかがでしょうか?

    市川江戸川河川敷マラソン大会では江戸川河川敷を走るコースになります。江戸川の河川敷ですが、荒川の河川敷に次いでランナーにとっても人気のコースの一つ。 アップダウンが少なく、きれいに整備もされているため初心者でも大変走りやすいコース!
    最寄駅の市川駅は、東京駅から20分程度、品川駅からも乗り換え無し、新宿、渋谷、池袋からも乗り換え1回で行けるので大変アクセスが良好。